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白い銀河の世界の橋渡し
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白い世界の橋渡し
無欠性 調和させる
型どる 死
同等化する 機会
KIN 86

レジスター


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皆様、こんにちは♪

先日、ふとしたきっかけから、リコネクティブ・ヒーリングをやってもらうことになりました。
しかも、プラクティショナーではない人から(@@)わお♪

私もそういう傾向があったクチですが、Amazonのレビューなどで、『リコネクション』(本)を読んだだけでエネルギーを感じたetc.というコメントがちょこちょこ見受けられるように、本を読んだり、セッションを受けたり、リコネクションのセミナー会場にいるだけ(まだテクニックを習得する前段階)でリコネクティブ周波数のエネルギーに浸かっていて、それを感じたり使えるようになるのかもしれません。


最初、なんとなく両手がじわじわしてきて、ぴくぴくと動きだしそうなむずむずした感じがあって、『もしかしたら。。。』と思った時には、右腕が動き出していました。(なので、面白いからそのまま続けてみて~♪ということになりました)
腕を回内させられたり回外させられたり、内転させられたり外転させられたり、肩関節にもごもごとはめ込むような動きだったり、ぺたぺたと跳ねまわるようだったり。。。
手ではないのだけど、手のようなものに持たれて動かされているような、なんとも不思議な感覚。
それがひたすら右の肩から指先のみに起こっていきます。

そして、30分?40分?くらい経った頃でしょうか。
『なかなか終わる気配がないね~』『手が熱い。それが無くならない感じ。』と話した何分後かに、急に(エネルギー的に)しーんと静まり返った感じがあって、『終わった感じがするね?』『(熱い感覚が)無くなった。』と、同じタイミングで終了の感覚を知ったのでした。
面白かったし、その動きとはまったく関係ないようだけれど、癒された感じもありました(〃▽〃)

私は生まれつき関節がゆるいのですが、以前リコネクティブ・ヒーリングとリコネクションを受けた際にも、主に両肩のレジスターが多く見られました。
その時は、特に肩をよくしてほしいという希望があったわけではなかったので、肩のことについては前もってプラクティショナーの方にはお伝えしていなかったのですが、私の中のウィークポイント(もといヒーリングポイント)だったんですかね~。
セッション後、プラクティショナーの方にお話したらとても興味深そうでした。

そんなことを思い出しながら、久々のセッションを楽しく終えました♪


以下は、レジスターについての追記です。

レジスターは、リコネクティブ周波数に対して、不随意の肉体的・生理的な反応が自動的に起こるもので、『レジスターが起きる』ということは、エネルギーフィールドの結合場所としてよい『スポット』とみるのが適しているようです。

一般的なレジスターとして、まぶたや眼球が早く動いたり、呼吸が変化したり、嚥下(唾をごくんと飲む込むときの喉の動き)や、涙を流したり笑ったり、お腹がごろごろ鳴ったり、などが挙げられています。

レジスターは穏やかなものや激しいものがあり、セッション中クライアント自身が気が付いている場合もありますし、セッション終了後に知らされて初めて気がつく場合もあります。

反応が強く出るからいい(また、弱いから悪い)ということはありませんが、レジスターが現れた場所に働きかければ働き掛けるほど、クライアントのレジスターが強く反応することはあります。
クライアントの症状を癒してゆくための目印となったりサポートとなったりするわけです。

あと興味深いのは、レジスターに反応する場所は、身体の悪い部分とは必ずしも一致しない特徴があります。


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2008年05月14日 16:33に投稿されたエントリーのページです。

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