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昨日はあの後、今オーストラリアのパースから来日されている、ワイルドフラワーエッセンスの創始者のカダンビ・バルナオ博士の講演を聞いてきました。
パースで受講していたとき以来なので、とっても懐かしい(〃ー〃)
あのときは、受講生4人のためだけにピットヒーリングセレモニー(オーストラリアの先住民族アボリジニの、古くから伝承される植物療法、現在のフラワーエッセンスヒーリングと同様の癒しがもたらされます)を催して下さって、とってもすばらしいひとときを共有できたのでした。
彼女は、今まで会った人の中で、最高に大好きで、もっとも尊敬している人です。
パワフルで威厳もあるのに威圧感はなく、果てしなくスピリチュアルなのにしっかりと地に足がついている。
愛そのもののような人。
少女のような柔らかさやしなやかさを感じさせる雰囲気を持ち、お花畑にいるようなしあわせ感や安心感を与えてくれる、まさにフラワーエッセンスのような人。
講演の後は、急いで場所移動。
今度は、フラワーエッセンスの卒業生の親睦会に参加してきました。
同期の仲間をはじめ、昨年11月にアカデミーを訪れた際に受講中だった方々や、何年も前からフラワーエッセンスに携わっている方々にもお会いすることができました。
カダンビのいろいろなお話から、また改めてフラワーエッセンスが大好きになりました。
花は、『こんなに楽になれるんだよ~♪』という経験を与えてくれます。
痛みやストレスや虚脱感など、表面上に現れる症状はそのときごと(その人ごと)に異なってはいても、ストレスや葛藤と闘ってなんとか生き延びているという意味では、どれも同じです。
生き延びるために身につけた『パターン化された行動や思考』が、フラワーエッセンスを摂ることによって、よいアイディアを与えつつ、不要になったパターンを手放せるように働きかけてくれるのです(〃ー〃)
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