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皆様、こんにちは♪
ここ何ヶ月か、ブログ村に立ち寄らなかったら
いつのまにかローフードカテゴリーのエントリー数が139になっていて(@@)
そして、静歌ブログが10位!?
ランキングはある枠組みから見たひとつの指標ととらえていますが、ホントびっくり。
こんなこともあるのですね~押してくださった方には本当に感謝です。
ありがとうございます。
読んで戴いてる方がいらっしゃること
なにかしらの共感を感じてくださる方がいらっしゃること
コメントをくださったり、ボタンを押したりというアクションを起こして
こちらに伝えてくださる方がいらっしゃること
本当に嬉しいですし、ありがたいことですし、励みになります。
本当にありがとうございます。
以前、人に言われたこともあって
ヒーラーなんだから、自分のだめなところや弱いところを見せちゃいけない、とか
ローフードやってるんだから、体調が悪いことは書かない方がいい、とか
を真に受けていたり
(あと、これはいわゆるエゴですが)
いいこと書きたいとか、ためになりそうなこと書きたいとか
そういった欲もあったりして
自分の好きなこと感じたことを発信しているという前提はありつつも
バランス取りながらという前提も含まれた感じだったのですね。
人の意見や評価の影響を受けやすいのは
それだけ自分自身の芯となる『内なる強さや平安さ』ののびしろが
あるということかもしれませんが
あるものをないことにしたり、かっこつけてそれらしく見せたりって
やっぱり無理していて、自分っぽくないんですよね(笑)
ホントはもっともっとはみ出していたり
でこぼこしていびつだったり
変わってていいと思っている自分のことも知っている(解っている)くせに
(おそらく、それで『出る杭は打たれる』ことがあったのでしょう、以前。)
無難な枠にハマったいい子は、楽でいいけどちょっと微妙、ちょっと息苦しい。
そんな生きづらさと環境から創られた『自分』というキャラとの折り合い。
楽しみつつも、もっともっと、自分を表現したくなる衝動。
みたいな。
何書いてるのかだんだん意味不明になってきていますが(笑)
最近、いろいろフラットになってきているところがあって
それまでより自由に書けている心地よさはあります。
さて、また脱線しましたが
ちょっと気になる記事を見かけ(ぺんぎんさんとエルモさん)訪問させて戴きました。
私も、人からの指摘で抜け毛を気にするようになったのですが
頭を洗う際に抜ける分に関しては
『本数的には普通なのだけど、長さもそこそこあるから
多く抜けているような気がするだけだろう』
と思っていました。
(おめでたい)
額の生え際に関しては
ローフードをはじめてから産毛がたくさん生えてきて
小学校のときにポニーテールばかりしていた影響かなと思われる『剃り込み部分』も
いい感じに埋まってきていることを思うと
抜けることと生えてくることは、一応バランスしているのかもしれないなぁ~と。
(でもこれをバランスしてると仮定すると
年単位で考えると、髪がそんなに伸びないうちに入れ替わってしまって
長く伸ばせない人になってしまいそうな気も。。。)
そして、おふたりの頭皮のべたつきの共通項に
ちょっとほっとしたりもしている私(^^;
この点については、ローを取り入れるようになる前
パースでホームステイしたときに、シャワーしか使えない環境だったこともあって
とっても気になったことでした。
30代に乗ったし、そういう変化はいたしかたないないのかな、とか
日本と食生活も違うし、とか思っていました(笑)
それと近い時期に、4泊くらいして酵素風呂を体験したことがあって
そのとき洗髪は湯シャンだったので
身体の内側からのデトックスやぽかぽか感はとっても気持ちよかったけれど
頭の地肌のデトックスできてない感はとっても気持ち悪かったことを
今書いてて思い出しました。
ローフードを摂ったら、この辺のことは解消されるかも
という思いも正直ありました。
しかし、今のところはそういったこともなく
ナッツ摂取量が多くなるから、とか
それに比例して皮脂分泌も増えて普通よね、とか
ローをまじめにやりすぎるとジャンクものにいきたくなるので
加工食品のよくない油脂の影響もあるのかな、とか
勝手につじつま合わせをしたりしていました。
(以前、お肉やお魚や卵や乳製品は摂らなくても大丈夫だけど
ジャンクものはやめられないローフーディストはたくさんいる
というお話を石ともさんがされていて、妙に納得した私でした)
もちろん、ローフードの恩恵のデトックス効果によって
これまでの人生でため込まれた余分なものが
皮脂という形状でもって、少ーしずつ少ーしずつ出ているだけのことで
『そんな一朝一夕では無理ですよ、気長に構えててください』
ってことなのかもしれません。
お手入れは、少し前までは合成のボディシャンプーでワンシャンして
その後、アンドラティアシャンプーでツーシャン。
(コンディショナーはしたりしなかったり)
でも、髪を乾かして汗かくと、もうべたっとしてしまって
これを解消しようと思ったら、『お風呂⇔ドライヤー』スパイラルから
かなりの期間抜けられなさそうです(笑)
今はワンシャンをアレッポの石鹸にしていますが
あれは、また別の『べたっと感』があって戴けません。
しかも仕上がりが重たいのも、心地よさからは非常に遠のきます。
この辺の感覚は、好みにもよると思います。
アンドラティアだけにしないのは
合成の方が取れた感が得られる、ということと
1ヶ月ほど前に、泡泡になるカラーリングをやってみたい好奇心に駆られ
ヴァージンヘアをひどく傷つけてしまったので
合成ものには合成ものでないと対応しきれないという
やむを得ない選択、ということが挙げられます。
それにしても、パン○ーンの流さないトリートメントはホントすごいです。
超さらさらになるけれど
プラスティックをコーティングしているみたいな感触が
塗布した後の手のひらに感じます~。
この『誤解』を、人は修復されたと感じるのね~と実感しながらも
しばしの間は、好きなにおいだったこともあり
そのさらさらにうっとりだったのでありました。
そして、私の周りではおじさま2人が
アンドラティアシャンプーで白髪が黒髪に変わる変化を見せているので
『よさ気なアイテムを選択する価値』はやっぱりあるのかも、とは感じます。
黒くなる、ということは、育毛、抜け毛予防にもなっているのかもしれませんし。
結局、こんな夜更かしさんじゃない方がいいに決まってるのと(笑)
食べ物の質や量の選択やデトックス、外からのケアなど
トータル対応になるのでしょうか。
思春期の時期は、『ぶた毛』(うねうねしている毛)と若白髪を
毎日抜きまくっていたので、高校生の頃には2/3くらいの量になっていましたが
酵素の多いもの、壊れていない栄養素、生きた水分など
素敵なものを摂り入れている恩恵が、髪や地肌にも現れてきたら嬉しいですね。

今日もご覧戴き、ありがとうございます(〃ー〃)
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