皆様、こんにちは♪
ご訪問ありがとうございます。
しっかり塩分をとると、からだがしゃんとしてくるのを日々実感。
その微々たる変化が楽しくもあり嬉しくもあり。
反面、脳が甘いものも欲する部分あり。
なぜか普通のチョコが欲しくなり
寒天断食の寒天ではなく
売ってる寒天とにせもの黒みつ
(さとうきびだけ、じゃないやつと知ってショッキングだった)を
食べてみたり。
で思ったのは
思いのほか未だナッツに罪悪感もっているらしい
(もう少しナッツとのちょうどよい距離感・バランスをはかれる)
ということ。
厳格に『こーだろーな』をやってみたい気持ちと
ほどほどの力加減で取り組みたい気持ちと
双方の対立が起こっていたこと。
せっかくやっていること(楽しみたいこと、叶えたいこと)が
ストレスになったり、うまくいかなくて挫折心が湧いたり
なんてことになったら本末転倒。(ありがちな心ぐせ)
体質改善はもちろん
『全部受け入れてジャッジしない』
『丁寧に“潔く”生きる』
も、この取り組みのテーマなので。
『ローフード』でその先にある『なにか』を観じることと
もっとそぎ落としていったところにある『なにか』を観たい、は
またちょっと次元の違うところにあるものだと観じます。
高い低いということではなくて、なんかそういうのが心地よくて。
(単なるマニアック)
ロースイーツおよびナッツは
おいしいのでついつい『ほどほど』がわからなくなってしまいがちだけれど
これって、お砂糖を欲しているゆえに
脳が満足するほど食べる=食べ過ぎにつながる
とわかります。
まぁ、ナッツ単品(とくにピーカンナッツ)でも
簡単に『りす化』してしまうのも認識しているので
この限りではないけれど。
しあわせ=満足(満腹)=鈍る
ではないはずなのにね。
『甲田ロー菜良宝』で『足るを知る』ももっと深く体感できそう。
『愛と慈悲』を実践して少しずつ積み上げていきたい。
さてと。(こころのつぶやきおしまい。)
久々のローティラミスは美味しいです。
でも、食後に今まで感じたことのなかった『どーん』とくる感覚。
嬉しいです。
徐々に繊細な感覚を取り戻しているのがわかるから。
たとえばお酒も、弱いくせに飲み続けていると
次第に慣れて強くなったような錯覚が起こるけれど
単にお酒に対しての耐性が『鈍く』なっただけで
決して強くなったわけではない。
同じことが普段の食生活にも言えて
菜食をしているうちに
今まで戴けたものがだんだん受けつけなくなっていくプロセスは
本来のからださんに具わっている適正の感覚に戻っている証拠。
からださんのあちこちの『鈍さ』をとっていく作業となる『こーだろーな』は
からだをいたわる(無茶させない・できない)繊細な方向へ
最短で導いてくれるもの、と
短期間&ゆるゆるながらも、つくづく観じます。
そして、午後テレビで見たサンプラザ中野くんさんの
お肌のきめ、透明感、すっきり感に大感動。
4年前に出版された『食べ方問答』のときの写真と全然違います。
お姿を拝見するのはかなり久しぶりでしたが
とても衝撃的で、また励みになりました。
偶然見たとはいえ、何がサポートとなるかはわからないものです。
もうひとつ。
今日は、レモン酵素を漬けました。
今回はてんさい糖ではなく白砂糖にしてみました。
レモンはえみなさんで洗って、いきいきペールくんの中でしばしお休みです。

甲田ロー菜良宝 8日目
体重:51.6kg 体脂肪:23.5%
便通 2回
西式体操(毛管・金魚・合掌合踵・背腹)2セット
温冷浴 1回
スイマグ 夜15ml
Wark 7km
柿茶(ラフィノース 5g)・生水 1リットルくらい
朝昼 すいか 1/8個
塩 1g
ざくざくラー油バーガー
ローティラミス 1/4個
夜 青汁 230g
塩 5g
再販が決まったと聞いて
次は食べるぞと決めていたざくざくラー油バーガー。
ざくざくの衣にまとったものをイメージしていたら
パテとは別で、ざくざくが入ったソースがかかっていました。
(ちゃんと画像を見ていればすぐわかることなんだけど。笑)
からだの変化としては、重たいのはもちろんのこと
辛みに対してもかなり弱くなっていることを実感。
ローティラミスがやさしかった。
夜のすいか、ふと思い立ち量ってみたら900gもあって驚き。
そうよね~、大玉買ってるんだもの。
素敵なライフスタイルのカタチが集まっています。
